TOPICS
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- 2026.08.31
- ホームページメンテナンス完了のお知らせ(8/31 19時30分完了)
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- 2026.08.26
- 2026年度 「LDLコレステロールの日啓発事業支援活動」公募を開始しました。
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- 2026.07.29
- 令和8年熊本地震で被災された皆さまにお見舞い申し上げます
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2026.09.04【日本循環器協会×患者会】協働により希少難病「オスラー病」の重症鼻出血治療に大きな進展――止血材「サージセル」の在宅使用・保険適用拡大が9月1日より開始~医療者と患者団体が手を取り合い制度の壁を克服。診断率1割未満の難病啓発と、循環器領域における患者会との連携強化へ~ 一般社団法人 日本循環器協会(代表理事:小室一成)は、当協会の連携患者団体である「特定非営利活動法人 日本オスラー病患者会」(代表理事:村上匡寛)との連携・協働活動を通じ、指定難病「オスラー病(遺伝性出血性毛細血管拡張症:HHT)」の重症鼻出血に対する止血材「サージセル(サ...詳しくはこちら
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2026.08.262026年度 「LDLコレステロールの日啓発事業支援活動」公募を開始しました。事業の概要人生100年時代を迎え、単に長く生きるだけでなく、心身ともに健やかに、自分らしい生活を長く続けるための「健康寿命の延伸」が、社会全体の重要なテーマとなっています。一方で、医療や健康に関する情報は専門性が高く、生活者が正しく理解し、健診結果の確認や生活習慣の改善といった具体的な行動につなげることは容易ではありません。 生活習慣病の中でも動脈硬化性疾患を中心とした循環器病発症に関与する脂...詳しくはこちら
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2026.07.31【医療関係会員限定】健康ハートの日2026特別企画「心不全患者の“夏”を漢方で支える ― 夏場の漢方の活用方法 ―」健康ハートの日2026特別企画「心不全患者の“夏”を漢方で支える ― 夏場の漢方の活用方法 ―」のご案内 開催日時:2026年8月25日(火)19:00〜20:00開催形式:ZOOMによるライブ配信 座長:岸 拓弥 先生(国際医療福祉大学 大学院医学研究科循環器内科・福岡薬学部 教授) 講演【心不全診療の現状と課題 ~漢方に期待すること~】 演者:久保 亨 先生(高...詳しくはこちら
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2026.07.27心不全の早期介入から再入院予防までをつなぐ地域連携に関する実態調査結果のお知らせ~実態調査をベースに考える「かかりつけ医」の役割~ 高齢化の進展に伴い、心不全患者数は増加の一途をたどっており、いわゆる「心不全パンデミック」への対応は、わが国の医療における重要な課題となっています。心不全の発症や増悪を防ぐためには、症状が現れる前のステージA・Bの段階から適切な介入を行い、必要に応じて専門医療へつなげていくことが求められます。その中核を担うのが、地域で継続...詳しくはこちら
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2026.07.06『COCORO VOICE Vol.16(2026年夏号) 』発行のお知らせ当協会の機関誌『COCORO VOICE Vol.16 (2026年夏号) 』は、『キャプテン翼』原作者の高橋陽一先生、日本サッカー界のレジェンド・武田修宏さんのインタビューを紹介。「健康ハートの日」心臓病啓発アドバイザーの三杉淳君の誕生秘話や、元サッカー日本代表の武田さんの知られざる心臓への思いなど、貴重なお話が満載です。 『COCORO』は一般社団法人日本循環器協会が発行する、心臓病や...詳しくはこちら
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2026.04.302026年度「健康ハートの日 共催イベント事業」の公募を開始しました。1. 事業の概要 循環器疾患は高血圧などの生活習慣病の早期コントロールにより予防が可能であるため、予防啓発活動が極めて重要である。 本事業においては、循環器疾患の予防啓発イベント「健康ハートの日(8月10日)」を活用しながら、産官学民の循環器関連ステークホルダーが一同に集い、それぞれの立場から循環器疾患予防啓発活動を実施あるいは支援...詳しくはこちら
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協会概要日本循環器協会について日本循環器協会は、日本循環器学会・日本心臓財団とともに活動し、循環器病患者・家族、自治体や企業との連携を基盤として循環器診療と研究のプラットフォームの役割を担う新組織です。詳しくはこちら
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