TOPICS
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- 2026.09.11
- 循環器病エキスパートアドバイザー 受講期間のご案内
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- 2026.09.11
- 循環器病アドバイザー 受講期間のご案内
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- 2026.09.10
- 『COCORO Vol.17(2026年秋号) 』発行のお知らせ
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2026.09.11循環器病エキスパートアドバイザー 受講期間のご案内eラーニング「循環器病エキスパートアドバイザー」の2026年度受講期間が決定いたしましたのでご案内申し上げます。 循環器病・心不全を学び始めたばかりの保険薬局薬剤師・病院薬剤師、その他、心不全診療にチームで携わる医療関係者におすすめのeラーニングです。 厳選された教材と、薬局現場を想定したロールプレイ動画で、実践的な対応スキルを習得できます。 また薬剤師認定制度認証機構(CPC)の「認定薬剤...詳しくはこちら
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2026.09.11循環器病アドバイザー 受講期間のご案内eラーニング「循環器病アドバイザー」の2026年度受講期間が決定いたしましたのでご案内申し上げます。 循環器病に関する基礎から最新知識までを、eラーニングで体系的に学べます。 医療・保健・介護に携わる方や、企業における社員教育・顧客との信頼構築など、循環器病に関わるすべての方におすすめです。 ぜひこの機会にご受講ください。 循環器病アドバイザー受講期間 (申込期間)2026年10月...詳しくはこちら
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2026.09.10『COCORO VOICE Vol.17(2026年秋号) 』発行のお知らせ当協会の機関誌『COCORO Vol.17(2026年秋号)』の特集は「もう一度始める体重管理 心活」。春号に続く体重管理特集の第2弾となる今回は、「太る習慣をどう見直すか」をテーマにした実践編です。体重管理は、心臓を守るための大切な「心活」のひとつ。毎日の小さな選択と積み重ねが、未来の健康につながります。無理なく続けられるヒントを見つけて、今日からもう一歩を踏み出してみませんか。 『CO...詳しくはこちら
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2026.09.09Go Red for Women Japan 健康セミナー2027のスポンサー・寄付の募集を開始しました1.事業の概要 循環器疾患は女性の死因第1位という極めて重要な疾患であるが、がんと比較してその認知度は低い。若年女性は男性と比較して循環器疾患に罹患しにくいという疫学データもあるため、高血圧や糖尿病などの生活習慣病の早期コントロールが軽視され、結果として心筋梗塞や心不全などに進展してしまうことが課題となっている。 本事業においては、米国心臓協会(American Heart Assoc...詳しくはこちら
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2026.09.04【日本循環器協会×患者会】協働により希少難病「オスラー病」の重症鼻出血治療に大きな進展――止血材「サージセル」の在宅使用・保険適用拡大が9月1日より開始~医療者と患者団体が手を取り合い制度の壁を克服。診断率1割未満の難病啓発と、循環器領域における患者会との連携強化へ~ 一般社団法人 日本循環器協会(代表理事:小室一成)は、当協会の連携患者団体である「特定非営利活動法人 日本オスラー病患者会」(代表理事:村上匡寛)との連携・協働活動を通じ、指定難病「オスラー病(遺伝性出血性毛細血管拡張症:HHT)」の重症鼻出血に対する止血材「サージセル(サ...詳しくはこちら
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2026.08.262026年度 「LDLコレステロールの日啓発事業支援活動」公募を開始しました。事業の概要人生100年時代を迎え、単に長く生きるだけでなく、心身ともに健やかに、自分らしい生活を長く続けるための「健康寿命の延伸」が、社会全体の重要なテーマとなっています。一方で、医療や健康に関する情報は専門性が高く、生活者が正しく理解し、健診結果の確認や生活習慣の改善といった具体的な行動につなげることは容易ではありません。 生活習慣病の中でも動脈硬化性疾患を中心とした循環器病発症に関与する脂...詳しくはこちら
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協会概要日本循環器協会について日本循環器協会は、日本循環器学会・日本心臓財団とともに活動し、循環器病患者・家族、自治体や企業との連携を基盤として循環器診療と研究のプラットフォームの役割を担う新組織です。詳しくはこちら
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